バッグのアクシデントでお悩みのあなたに朗報!バックのクリーニング、ブランドバッグメンテナンスのことならbag センターのデアにお任せを。カジュアルバッグについたシミ汚れのお悩み解消からトップブランドアイテムのトータルケアまで、ご予算に応じて幅広く対応します。
日本ファッションケア協会会員・さいたま商工会議所会員
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インターネットで簡単にお気に入りのバッグのクリーニング・補修のオーダーが出来るサイトです。
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お申し込み後は、日本郵便のゆうパックがお客様の家に集荷に伺いますので外出知らずです。1万円以上のご注文で往復送料は無料です。
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ご不明な点はお気軽にお電話下さい。オペレーターが対応致します。
バッグ クリーニング デアさん
こんにちは。ルイ・ヴィトン長財布のふち角のスレ修理と、クロエの染め直しを依頼しておりました、栃木のSと申します。長財布はボロボロだったのに新品みたいに元通りになって嬉しいです。ありがとうございました。クロエのバックはかなり印象が変わりましたが、これはこれで味があって楽しめそうです。買い換えるよりよっぽど安いので助かりました。ブランド物のメンテナンスをデアさんにお願いしてよかったです。
2012/1/20 栃木県足利市 S 様
bag(バッグ)の汚れをそのままにしていると、製品の寿命は極端に短くなってしまいます。
バッグは日頃の手入れが大切です。このアドバイスは、皮衣料にも共通していますので、参考にしてください。
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【お知らせ】
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

■2012年1月18日(水)
<バッグの染め替え・フェンディ(FENDI) >
フェンディのFのロゴが型押しされたビジネスバック。
表側にはファスナー付きケースが付いている使い勝手の良いバッグです。
かなり年期の入ったバッグです。古ぼけたかさかさしたバッグをピカピカのバッグにリメイクしてほしいというお客様の要望にお応えして、つやのあるバッグに染め変え致しました。持ち手と縁(パイピング)の傷みも補修しました。
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バックのデザインは多様化、ファッション化しています。
革の色もナチュラルなものからカラフルな着色の色のものまで…素材もさまざまで、皮革の素材は他の繊維と違って繊細です。
とても気に入っているのに、使い込んですっかり汚れて古びてしまったバックやかばん、あちこち傷を付けてしまった、雨に濡れてシミになったバッグ(鞄)など、いろいろトラブルも生じます。
捨てるには惜しい、あきらめきれない思い出のあるバックや靴を、バッグクリーニング職人による手作業によって再生いたします。
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■カーフなど水染め、アニリン染めのレザー(革)バックの手入れ
市販のクリーナーを使用せずに、念入りにからぶきして、汚れは消しゴムを使って汚れを落とすのがポイントです。
それでもバックの汚れが酷い時は専用の革クリームをご使用すると効果的ですが、アニリン革はつけすぎると必ずシミになりますので注意が必要です。
革レザー用のクリームを使用時は、まず目立たない小さな場所でシミにならないか、確認のテストをしてから布ではなくスポンジを使うのがポイントです。薄くクリームを塗って、レザー(革)バックの汚れを取っていきます。
色があせてしまった部分の補色は無色の専用クリームを丹念に塗った後で、bag(バッグ)と同色のクリームを使って擦り込むように良く馴染ませます。
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| ■ヌメ革の手入れ
ヌメ革とは、タンニン(植物の渋)でなめした後に染色や塗料で仕上げを施さない、天然のレザーのことを言います。ルイヴィトン・モノグラムシリーズの底の部分や紐革の部分などがヌメ革にあたります。
時間の経過とともに手脂の付着してくることもありますが、湿度などの関係で新品の肌色から、飴色、茶色に変色してきます。
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ヌメ革の手入れは専用のクリームが市販されていますのでそれを使用して下さい。
とても日焼けをしやすい素材ですので風合いの変化を楽しみながら使用したいものですね。 |
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